よく患者さまからいただく言葉なのですが、
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毎日、医学の勉強を続け、臨床経験を重ねてわかった事。
もっともっと施術や患者さまと向き合うことで出来ることはある。
そう確信するようになりました。
毎回毎回、
ずっと考えながら評価しながらカラダに触れさせていただくことで見えてくるものがあります。
それに、ひざがO脚にかなり変形しているのに痛みがない人もいるし、ヘルニアがたまたま検査でわかったけど、腰痛とは無縁の人もいますから。
肩こりを知らない人もいますしね。
不思議に思いますよね。
何でだろう?
ずっと疑問を持ちながら、もっと出来ることはないか?解決策を探りながら試しながら経験を積んでいくと
もう良くならないと言われてきた人たちが良くなっていく。
検査では原因が見つからなかったり、見た目ではわからない見えない部分でも、原因が見えるようになってきます。
わかるようになってきます。
もちろん、まだまだ私たちで解決できない症状もあります。
それでも改善できる症状はかなり増えてきました。
しかし、私たちは医師ではありませんから診断はしてはいけません。
薬や注射も時に必要な処置です。
私たちはリハビリ学・運動学・整形外科領域の運動器(骨・関節・筋肉など)のスペシャリストです。
病院勤務を経てより専門的にカラダと向き合う施術を続けてきました。
「手」「評価分析力」「観察力」「医学的根拠」「心」
ここを大事に日々患者さまと向き合っています。
なかなか良くならない、どこに行っても改善されない症状こそ一度私たちにお時間をいただけませんか?